ニンテン丼【ゲーム速報】

ゲーム全般(主に任天堂)ニュースのまとめサイトです。最新のゲーム情報や時事ネタ、速報を配信してます。

    カテゴリ: ファミコン



    (出典 famicom-stream.com)



    4 NAME OVER :2009/10/23(金) 22:52:35 ID:???.net

    グーニーズ 攻略
    http://www.adventureisland.org/goo1.html
    グーニーズ2 フラッテリー最後の挑戦 攻略
    http://www.adventureisland.org/goo2.html


    【【ファミコン】グーニーズを語ろう】の続きを読む



    (出典 www.otakaraou.com)



    1 NAME OVER :2017/06/25(日) 15:18:20.06 ID:PIHiv2tR0.net

    高橋名人の冒険島も忍者龍剣伝もここまで難しくなかったんだが
    ちなみに二面のマンションで心折れてる
    突破はできるけどそのあとの男二人倒せん


    【【ファミコン】魔界村(FC)難しすぎないか?】の続きを読む



    (出典 whitenutsinfo.com)



    2 名無しさん@お腹いっぱい。 :2005/05/10(火) 22:11:25

    さっきクリアしたらまた一面からだったお


    【【ファミコン】コンボイの謎 クリアしようぜ!】の続きを読む



    (出典 img.aucfree.com)



    1 ダイビングエルボードロップ(日本) [ES] :2020/05/31(日) 14:11:43 BE:811133648-2BP ID:A2GGHWTM0●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/2k.gif
    ◆山岡士郎がキャラ崩壊…ファミコン『美味しんぼ』の“バカゲー”伝説

    ゲームは「三本勝負」とサブタイトルにあるように、「アンキモ編」「京極さんの接待編」「ラーメン編」の三章で構成されています。
    自分から料理でけんかを売ったり、売られたり、でそれぞれの章で究極の料理を作ることになるという、この展開は原作通りなのですが……ところどころおかしな要素があるのがこの作品。

     たとえば第1章の「アンキモ編」では、仕込み中の料亭を覗いているところを警察官に話しかけられるというシーンがあります。
    そこで山岡さんの行動を選択肢で問われるんですが、なぜか「たたかう」「にげる」「じゅもん」と3つの選択肢が現れるんです。

     美味しんぼは、ファンタジーでもSFでもない現代の東京が舞台。「逃げる」が正解なのですが、何度か回りこまれてようやくピンチを抜け出せるという厳しいものなんです。
    ですので、しかたがなしに「じゅもん」を選んでしまうんですが、すると山岡さんが「アンキモ、アンキモ、アンキモ!」と突然不可思議な呪文を唱え出し、警察官に捕まってゲームオーバー。
    「たたかう」を選ぶと、警官から多大なダメージを受けて一発即死してしまいます!

    さらにこの警察官は第3章の「ラーメン編」でも登場し、山岡さんがデパートで高級麺を万引きしようとすると現れます。
    ここでも選択肢は「たたかう」「にげる」「じゅもん」の3つ。「じゅもん」を選ぶと「オレハヤマオカ」「イヤソノ」などの呪文を新たに使えるようになっていて、
    呪文「ナンダト」を使うと山岡さんが「なんだとー! オレはちゃんとぜいきんだってはらってるんだ」と怒り出す始末。こんなヤバイ山岡さん、原作初期でも見たことありません。
    しかもこれら警察官のシーンだけは、なぜか突然ドラクエ風のBGMになるという点も注目でした。

    イカソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/902c837b75d01da0333eac605c10771b24f81cee


    (出典 kazushihp.web.fc2.com)


    【【ファミコン】『美味しんぼ』の“バカゲー”伝説】の続きを読む



    (出典 tokushima.ismcdn.jp)



    1 ゴン太のん太猫 ★ :2020/05/31(日) 23:01:47.42 ID:R/PwEorO9.net

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7089ba3d38c613bc854e73552b2913c2091bdce1
     ゲームソフト所有本数3万本、約3000万円をゲームに人生を捧げたファミコン芸人・フジタ協力のもと“ファミカセ”をさまざまな角度で切り取りピックアップ。
    第3回のテーマは「なぜこれを?謎すぎるコマンドに困惑したファミカセ」。

     ファミコンのソフトにいわゆる「無理ゲー」と呼ばれるソフトが多いのだろうか?
     藤田「ファミコンは容量が少ないので、そのなかで『いかに長く遊ばせられるか』が各メーカーの命題としてあって、その結果、難しいコマンドが増えたと言えると思います。
    容量に限りがあるから、チュートリアルを作る余裕もないんですよね。」

    ★フジタが選ぶ「なぜこれを?謎すぎるコマンドに困惑したファミカセ」3選
    ◆エルナークの財宝(1987年/トーワチキ)  
     アクションゲームですね。個人的には真のクソゲーだと思っています(笑)。  
    このゲームは、いわゆる最初が一番難しいゲーム。最初、いきなり同じ景色の無限ループなんです。何らかのコマンドを入れないと先に進めないんです。
    「道は続いている」というヒントが出るんですけど、そのまま進んでもダメ。何もない壁で、ある操作をすると先に進めるんですけど。
    考えてもわからないので、1日やってだめで諦める人が多かったと思います。

     実はこのソフト、2000年前後くらいまで、クリアしたことを名乗り出る人が1人もいなかったんです。
    2000年前後にクリアしたという人が表舞台に現れて、一度騒がれたんです。発売から10数年経って、出てきたので当時ざわつきました。

    ◆アイギーナの予言「バルバルークの伝説」より(1986年/ビック東海)  
     世間では「クソゲー」に属するアクションロールプレイングです。
    1画面のフィールドマップの中に洞窟とかいろいろあって、そこに入るとアクションゲームがスタートするんです。
    この作品は、何もないところで3回、5回ジャンプすると隠し通路が出現し先に進めるということが基本になんですけど、それがどこにも書いてない。
    このゲームのリアルタイムでやって、途中でやめました。

    あと「クソゲー」にありがちな音楽がすごくいいソフトという記憶が残っていますね。

    ◆ドルアーガの塔(1985年/ナムコ)  このソフトは「良ゲー」として今も語られることが多いですね。
    60階の塔に上って行ってお姫様を助けるアクションゲームで、物語も面白いんですけど、一面一面違った出し方の宝箱があって、ノーヒントじゃ絶対わからない理不尽な出し方なんです。
     ただ、上の2本と違うのは、コマンドをどうするかわからないけど、出たときの喜びがあるということですね。  
    宝箱の出し方も、最初の方は敵を全部倒すとか簡単なんですけど、徐々に難しくなっていく。
     あと、これがこのゲームの厄介なところなんですけど、宝箱取らなくてもある程度進めるんです。
    ただ60階近くになると、その宝箱でとったアイテムがないと絶対に倒せない敵とか、持っていないと下の階に戻らされるとか起こるんです。

     あとあまりに鉄板なので今回入れませんでしたが、『たけしの挑戦状』は有名ですよね。
    私は、アイテムがそろっていないと爆破される、飛行機のシーンが一番理不尽だと思っています。
    カラオケで「うまい」を出すのは割と得意でしたね。
    これだけ苦労して、クリアしてもエンディングがやたら軽くて、「えらい」で終わってしまうのも、なんとも言えないですね(笑)。

    余談ですが、このソフトは攻略本が出たんですけど、その2冊目を見ても解けない謎があって、読者からクレームが入ったらしいんですが、
    「担当者は死にました」とうそをついて逃げたらしいです。


    (出典 Youtube)


    【【雑談】「ファミコン芸人フジタ」が選ぶ「なぜこれを?謎すぎるコマンドに困惑したファミカセ」】の続きを読む

    このページのトップヘ